コメント一覧(3ページ目)

私自身、感情の起伏が激しく、思ったことをすぐに口に出してしまいがちですが、彼は慎重で一歩引いて考えるタイプ。

以前はその違いにストレスを感じることもありましたが、今ではむしろ、私の勢いが彼にとって良い刺激になり、彼の冷静さが私を落ち着かせてくれていると感じます。

「噛み合わない部分を我慢する」のではなく「補い合える」と考えることで、関係の見え方が変わりました。この記事を読んで、改めてその大切さを実感しました。


ありがとうございます。
とても勉強になりますね……。
強制終了の意味なんとなくわかりました。皆さん、本当にご苦労されているのですね。私も1人ではないも知り、少しほっとしてしまいました。

最近、私に強制終了させようとしてきます。私は何言ってるの?という感じでしたから。完全には終了とはなっていませんが。
なるのかなぁと思ったりもしてきました。難しい性格ですね。
もう一回読み直したいと思います。


めーやん様、リクエストに答えてくださりありがとうございます!

とても丁寧にアドバイスいただいたので、何度も何度も読みました。今はまだ一緒に暮らしてはいないけど、きっといつかこれが大活躍する日が来ると信じて、自分にできることをがんばります。

我慢するでもなく、諦めて他のことで発散するでもなく不足を補い合える関係、とてもステキです。

確かに彼より自分がいつも悪くて争いの原因だと思いがちです。もっと自分に自信を持ち、彼にも凛とした伝え方をできるパートナーになりたいです。

よく好き避けなんてものはない、脈なしなだけ、というサイトを見ますが、自分の身をもって好き避けは必ずあると断言できます。
めーやんさんのアドバイスを信じて、今後も日々幸せが続くようにがんばります。


先日、強制終了を通達されました。
やっぱり無理やねと。
私はわかったと。
2日後にLINEをおくりました、彼とは13はなれてます。これからの先上手く生きてほしい思いとまだ、気持ちがある思いと、この好き避けで心折れてしまう思いと。
離れてても思っているのに少し近くなると苦しい……耐えれない( ˊᵕˋ 😉
半年の間に2度4時間程しか会ってません

この歳でこんな純粋な恋愛をできたのはとても嬉しいですけどとても切なく苦しいです。

最後は私が未読無視して既読をつけて強制終了でした
こんなに進展もなく初めての経験
前を向ける日もあれば苦しい日も。
いつか必ず晴れる日がくると信じて気持ちを大事にしなければいけないですね

でも、苦しいです


何年も前の話ですが
同窓会の時、会場の居酒屋で
ある男子と目が合うや否や
相手は店の外に逃げていきました。

この男子は学生時代に私をグループでからかって
いたメンバーのひとりで、ボス格です。
今思えば好き避け男子の特徴に当てはまります。

私達が会場で飲み食いしてる間3時間も
店の外でコンビニで買ったであろう
お酒とお水をずーっと飲んでいた様です。

彼は私が話しかけに来るのを
待っていたのでしょうか?
ただ単に気まずかったのかな?


職場で好きな彼と同じエレベーターに偶然二人で乗り合わせたとき、彼はエレベーターの入り口付近の、ボタンが並んでいる壁に身体をくっつけて頭をほぼ直角に下向きにしてだまって立っていました。
彼は40歳過ぎたいい大人なのですがかなり滑稽です。すみっこぐらしという言葉が頭をよぎりました笑
このページでの指摘通り、恥ずかしいかもしれませんし、私のことが怖いのかもしれません。
というのも、過去に彼が上司だった時、仕事のことで喧嘩をしてそのまま私が異動して離れて、7年ぶりくらいエレベーターに乗り合わせた出来事だったからです。7年前の喧嘩のことを忘れていないように思います。さっさと水に流すほど器量は大きくないようです笑
いつか、喧嘩したときのことを素直に話し合えたらいいなと思っています。今は同じ職場にいるものの、全く接点がなく、働いているフロアも違うので、なかなかタイミングがありません。
数少ないですがばったり会うと、ほんの少しのことですが、執務室の扉を駆けつけて開けてくれるなどの親切はしてくれるので、いつか話すチャンスはあるかなと思っています。

昔読んだときより情報量が増えている気がします。日々更新されているのですね。
一度読んだことがあるページでもつい何度か読んでしまいます。単純に読み物としてとても面白いですし、新しい気づきもあります。
めーやんさん、ありがとうございます。


この記事を読んで、「そういうことか…」と呆れるやら納得するやら、なんとも言えない気持ちになりました。

私の弟がまさにこのタイプなんです。大学時代、ずっと好きだった子に告白されておいて「俺が言いたかったのに」って振ったんですよ。家族としては「何それ!? せっかく向こうから来てくれたのに、もったいない!馬鹿なの?」って大騒ぎしました。でも、彼なりにプライドというか、男としての立場を守りたかったらしく、「もったいないとかそういう問題じゃない」ってポツリと漏らしてたのを思い出します。

男性のプライドって、本当に複雑で厄介ですね。それをここまで言葉にしてくれるめーやんさんの視点に感服しました。また次回の記事も楽しみにしています!


めーやんさん、今回もとってもとってもためになるコラムをありがとうございました!!
表面上ではまったくわからない状況の裏側の解説、本当に素晴らしいです。
「あーあのときのあれはそういうことか」とか、「だからそういう答え方なのか」ってことが一つ一つ身に沁みます。

そして、短いスパンでの更新、嬉しかったです(o´▽`o)ノ
どのコラムも、時間を置いて読むたびに新しい発見があって、私自身も進化しているのを感じます。
これからも勉強させていただきます!


前に告白した相手がそうでした。「ああ、私じゃなくて、彼の中の“男らしさ”が勝ったんだな」って妙に冷静になったのを覚えています。

この記事を読んで、あのときの彼のプライドが、ただの強がりじゃなくて、自分の情けなさを隠すための最後の砦だったんだなと思うと、少しだけ腑に落ちました。結果的に進展はなかったけど、あれはあれで彼なりの誠実さだったのかもしれません。

シンプルだけど深い記事、ありがとうございます。何度も読み返したくなる内容でした。次も楽しみにしています。


思い当たる節ありすぎて苦笑いしました。

私が告白した彼、返事してくれたの、まさかの3か月後なんですよ。しかも「俺から言いたかった」って…。いやいや、こっちはその間ずっと答え待って胃をキリキリさせてたのに!自分のプライド守るために相手を待たせるとか、どんだけ自己中なのよって思ったけど、この記事読んでようやく腑に落ちました。

たぶん、彼なりに「男としてちゃんとしたい」って思ってたんだろうなって。あのときはムカついたけど、今なら分かる気がします。情けない感じになるのが嫌だったのか、彼の中でそれがどれだけ大きな問題だったのか…。結局その彼とはうまくいかなかったけど、めーやんさんの記事を読んで、あのときの彼の心理に少しだけ寄り添えた気がして救われました。


出会った時には普通だったのに、だんだん揺さぶり?試し?素っ気ない?遠回しの褒め?とうとう感情がバレたくないのか、マスクをしだしました。笑
私は、早くストレスから解消されたくて、どうして冷たいの?嫌われたの?悲しい。と、騙されたフリをしたら、オロオロしてました。敬語になったり?上から目線になったり?笑 
なんだか、可愛らしかったけど、傷ついた心は拒否をしていたので、そのままお別れしました。

みなさん、どんどん見切っていいと思います♪


勢いに任せて告白してしまった時「好き」って言ったけど「それで?」って返ってきて、「あ・・ダメなんだ・・」って勝手に傷ついてギャオーンって逃げちゃいましたけど、あのとき「付き合って下さい」ってちゃんと言えばそのまま付き合えたのかなって、冷静になったら彼が言った「それで?」って普通の返しじゃんって思って自分がバカだったなって、ずっと後悔というかひっかかってました。
告白する時って緊張というかなんか精神状態すごいから、彼の答えが自分が思ってたのと違うと全部お断りに聞こえちゃうみたいな難しさがあるような気がします。


今年もよろしくお願いします☆
めーやんさん、去年は本当にお世話になりました。

私の好き避けストーリー、なかなかドラマチックです。
相手はバンドマン。

ライブ後にたまに話すくらいだったのが、去年急に距離が近くなったと思いきや、私が話しかけるたびに彼は目を泳がせて早口で逃げる。
返事も曖昧で、でも不意に「また来てくれる?」なんて言うもんだから、心をぐちゃぐちゃにされてました。

そんなとき、めーやんさんの記事を読んで、「あ、これ彼のことだ…」と腑に落ちました。

年末のライブ後、勇気を出して「私もまた来ていい?」って聞いたら、彼、真っ赤になりながら「もちろん」って。今思い出しても笑えるくらい可愛い瞬間でした。

めーやんさんさんのブログがなかったら、私は一人で答えを探し続けてたと思います。今年もその鋭い洞察を楽しみにしています。


めーやんさん記事更新ありがとうございます。
逃げ道を残すような・・話しをちょっとズラすような返事ってめっちゃわかります!笑
OKではないことは分かるんですけど、いつも通りの返事っていうか告白されたことちゃんと分かってるのかなって思うレベルで、業務連絡かと思いましたもん。笑

続きが気になります!


今回の記事、刺さりすぎてスマホ落としかけました!
でも、確かに思い返せば納得です。

私の話をしますね。3年前、好き避けくんに告白したんです。「好きです」って言葉を伝えた瞬間、彼が完全にフリーズ。挙げ句の果てに「いや、俺、そんな器じゃないし」とか言ってきよったんですよ!いやいや、器の話とかじゃないし!こっちはあなたが好きで、それだけで満タンなの!って心の中で全力ツッコミ。

でもこの記事読んで、「器じゃない」ってセリフの裏に彼の不安とか葛藤とかあったのかもって思えました。なんだろう、ちょっとだけ救われた感じです。結局、何事もなかったかのように(むしろ優しくなった?)スルーされた感がいなめませんが、あのときの彼の真剣な表情、今ならちょっとだけ理解できます。

めーやんさんの文章って、そういう人の複雑さを解きほぐしてくれるからすごい。