好きなのに好きじゃない態度の謎
「好き避け」の真相に迫る



お知らせ

【ご挨拶】明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

あけましておめでとうございます。

好き避け男子研究所のめーやんです。(^○^)ノ

昨年は当ブログに訪れて下さり、大変貴重なご縁を頂きまして誠にありがとうございました。

今年も皆様の心の灯になれますよう、ささやかながら好き避け通信を発信して参りたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

ところで、お正月と言えば初詣や美味しいおせち料理や、賑やかな親戚の集まりや、お正月のテレビ特番などなど、1年を通して幸福感が凝縮された時期となりますが、この時期に皆様に一番感じてもらいたいのが外の空気です。

お正月の外の空気はひんやりしていて、冬のとてもいい匂いがしますよね。

本当に気持ちが良くて「ああ、また新しい年を迎えられたな、幸せだな」としみじみ感じて、空気の透明感が五臓六腑に染み渡ります。

思えば、幼い頃からずっとこのお正月の透き通るような自然の空気を吸って、気持ち良さを全身で感じていたなと思い出しました。

まだ何も知らない幼い頃から、この空気の心地よさに幸せを感じていたのだなと思うと同時に、その頃から数十年経った今も同じように、変わらない自然の恵みに幸せを感じています。

つまりそれは、この先の数十年先おばあさんになっても同じように、この季節の匂いを感じて気持ち良くなれるということなんだろうなと思い、これまで沢山辛いことも悲しいこともあったけれど、実は怖いものなんて最初から何一つなかったんだろうなと感じました。

自然がもたらすこの気持ち良さは、ずっと存在し続けてくれるんだね、この先も私を癒してくれるんだねと、とても心強さを感じさせてくれました。

この空気のように、普段から当たり前にあると思っているものの尊さは、多くのものを抱えている状態ではなかなか感じとることが出来ません。

ですから、いつも一生懸命頑張っていらっしゃる皆様も少しだけ一息ついて、外の空気の心地よさに改めて触れてみてはいかがでしょうか。

いつでもその心地よさにありつけるという事を思い出して、強気でいて下さい。

そして、去年から持ち越している重いもの、あってもなくてもどちらでもいいと思えるものは、今年はいっそのことやらずにそのままにしてみるといいかもしれません。

きっと、自然の尊さを深く深く感じられるようになると思いますよ。

今年も皆様が笑顔で素敵な一年を過ごされますように、心よりお祈り申し上げます。

好き避け男子研究所

めーやん

めーやん直伝本のご紹介


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