大好きな女性を露骨に放置してしまう生き物・・・それが好き避け男子

めーやん厳選の占い師をご紹介


こんにちは!好き避け男子研究所のめーやんです!当サイトにご訪問頂きまして誠にありがとうございます。こちらでは好き避け恋愛について詳しく解説しています。




こんにちは!めーやんです。

 

あなたは、好き避けくんが見せてくる露骨な放置プレイに、たびたび苦虫を潰した顔にさせられていることと思います。

 

好き避けシンドロームに蝕まれている彼らは、時・所・場合に関係なく、放置砲を好きな女性へ発動する癖があるようです。

 

ある時は、すぐ隣に座っているにも関わらず、至近距離から放置砲を容赦なくぶっ放してくるのです。

 

なんでこの人こんなに露骨に背中を向けるの?

たとえば、本来であれば80度ほどの角度で反対側にいる他人様と戯れればいいものを、なぜか20度の角度で他人様の方を向いてこちら側の存在を一時的に「無」にしてくるのです。

 

「無」にしてくるんですよね。

 

きっとあなたならこの「無」にさせられる感覚がお分かりになるかと思います。

 

まったく、ひどい話しですね。

 

もちろん、他人様と戯れるために反対側を向かなければならない必要があるのはわかります。

 

しかし、こちらに向けるのはせめて肩甲骨までにしていてほしいのですが、彼らはどうしてだか背骨までくっきり見せてくるわけです。

 

「俺が喋っているうちに背骨のゆがみでも矯正しておいてくれないか?」

 

まるでそんな声が聞こえてきそうなほどに。

 

ですが、そんな注文を聞きたいんじゃないんです。そして彼もそんなつもりはないんです。

 

では、彼は一体なぜああも不自然に背骨までくっきりこちら側に見せてくるほどに、反対側の他人様と戯れる必要があるのでしょうか。

 

「私を会話に混ぜたくないの?そうとしか思えない。うん。しかし、なぜ?私のことが嫌いなの?仲良くしたくないの?仲間外れにしたいの?他人様のほうが大事なの?」

 

きっとあなたは強烈な疎外感を瞬間的に覚えさせられ、居心地の悪さを感じると同時に、とても悲しい気持ちになってしまうことでしょう。

 

しかし、心配する必要はありません。

 

むしろこれは彼があなたのことを既に嫁扱いしている行動でもありますので、逆に喜ばしいこととして捉えて頂いてよろしいかと思います。

 

ただ確かに、勝手に嫁扱いしてくるのもどうかと思いますし、嫁扱いするならするで「今日から君は俺の嫁だから、そこんとこよろしく!世界中の誰よりも愛してるぜ!」とまではいかなくとも、それに準ずる言葉をまず一言くれや!って思いますわよね・・・^^;

 

こちら側としては、ただ心の辻褄合わせをしたいだけなんだよって気持ちも分かってほしいですよね。

 

だからこそ「無許可に甘えてくるんじゃない!こっちはまだなんも許可だしてねーんだぞっ!」って言ってやりたくもなりますよね。

 

嫁(姫)を戦場に駆り出すわけにはいかないと思っている

好き避け男子に惚の字になるパワフルな女性は、実は女の子扱いを必要以上にされたくない男気のある精神性の持ち主でもあります。

 

しかし、好き避け男子はどんな時でも男として女性を守りたいと思っているのです。

 

そんな好き避け男子にとって、他人様と戯れる場面というのはいつだってひとつの戦場でもあるのです。

 

それがたとえ楽しげに見えていたり、笑いで盛り上がっていたとしても、そこは彼にとって癒しや憩いではなく、とっても小さな戦場にいることに違いはないのです。

 

他人様と戯れている時、その時彼は既に戦闘状態なのです。

 

そう、それはまるで剣と盾を持った勇者が、お姫様を魔物たちから守る構図と同じなのです。

 

 

 

んな、おおげさな・・・

 

と思われるかもしれませんが(笑)この構図、これこそが、彼らにとっては美しい真のセオリーであり、恋愛感情を抱いた女性への向き合い方であると信じているのです。

 

(信じている・・・というか思い込んでいる・・・というか理想にしている・・・というか、そんな自分に酔いしれたいだけ・・・笑)

 

中にはドレスを脱いで戦闘服に身を包み、戦闘に加勢する姫もおりますが、それでも姫は腐っても姫であり(失礼)、姫属性のあなたをお守りするという使命を全うするという本能が、あなたに背中を向けて雑に放置してしまうという極端な現象として表れてしまうのです。

 

しかし勇者でありたい彼は、勇者であることを実現させることに必死で、その時の姫に寒々しい「無」を感じさせてしまっているなんて、まさか思いもしません。

 

自然体で常に一緒にいる身内扱いなヒロインの存在

身内扱いされたらされたで、嬉しいことではあるのですが、しかしそれがどの時点からスタートしているのか女性側には分かりません。

 

ですから、やはり何かしらの決定的な言葉がほしいものなのですが、彼らはどうも恋愛は「自然な流れ」で進むことに強いこだわりがあるようなのです。

 

エスコートするべき女性へ無造作に背骨を見せるなどして、小筋では明らかに不自然な態度を見せてくるにも関わらず、大筋では自然な流れを求めているのです。

 

その「大筋の自然な流れ」というものへのこだわりを一層強くしたものとして、四大少年漫画と勇者物ゲームが存在します。

 

ジャンプ、マガジン、サンデー、チャンピオン、ドラゴンクエスト、ファイナルナンタジー、ダイの大冒険、ゼルダの伝説、スーパーマリオワールド・・・などなど。

 

四大少年漫画や勇者物のゲームに幼少期の頃からどっぷり浸かってきた彼らにとって、主人公の男の子には既に嫁的存在が最初から傍にいて絶対的に自分を応援してくれるし、裏切ることはしないし、自分勝手なことをしていても結局はついてきてくれるし、何があっても別れることはないという設定は鉄板過ぎてもはや完全に洗脳されています。

 

なぜならば、彼らは、とても純粋でピュアだからです。信じたいものを信じきってしまいます。

 

だからこそ、四大少年漫画やゲームに限らずですが、子供時代に叩き込まれたことは大人になってからもずっと思考回路として根強く存在してしまいその強いこだわりが恋愛への柔軟性や現状認識力を狭めてしまっているとも言えるのです。

 

少年漫画やゲームに登場するヒロイン的存在は、幼馴染であったりご近所さんだったり許嫁(いいなずけ)だったりするわけですが、そういった存在は「気づけばいつの間にか傍にいる」「ヒロインと共に敵と戦うことはしない」といったところが必須条件でもあるようで、そこには野暮ったい口約束などが存在しない自然体な次元で生まれた関係であることが前提なのです。

 

つまり、自由な発想や創造力に乏しい彼らの頭の中は、既に用意されたお約束的なイメージばかりが先行しており、その通りに恋愛が発展していってくれるはずだと思っているのです。

 

ですから、「俺についてこい」精神の彼らは、そういった関係性こそがカップルのあるべき姿とも思っているので、好きな女性がいくら二人の関係性を明確にするために、彼から決定的な言葉を引き出そうとしても、はぐらかしてきたり否定してきたり、「言葉じゃないものを信じてくれ!セオリーをわかってくれ。」と言わんばかりの態度を見せて、心のコミュニケーションを怠ってくるのです。

 

ただ実際は、セオリー以外のものを受け入れるのが怖いだけだったりします。

 

このように、多くの似たような設定で始まる物語に幼少の頃から洗脳されている彼らは、「好きな女性は待たせてもいいもの、むしろ待たせている男の方がかっこいい、最終的に俺の力で命を守ってやれば万事解決」などという謎の免罪符を意識の底に根付かせているのです。

 

しかし、主人公や勇者たちが好きな女性を待たせてしまうのは、あくまでも結果論であって、恋愛の免罪符にはならないにも関わらずです。

 

そんな彼の態度を優柔不断だと受け取って嫌気が差した女性側だって、いよいよとなれば別の男性のところに行ってしまいたくもなります。

 

たとえミリオンヒットの漫画だろうが伝説のゲームだろうが、そういった世界観は現実世界の女性からしてみれば一切関係ありませんから当然ですよね。

 

そうなると、彼らは現実が動いてからでしか物事に反応できないという習性がありますから、危機感を察した時点でようやく慌てふためいて言葉にして思いを伝えてくれるのです。

 

「ただいま!」とただ言いたいから放置する

彼らは、とにかくホームが欲しくてたまりません。

 

ずっとずっとホームを探し人間界を彷徨っていると言っても過言ではないほどに、ホームが欲しくてたまりません。

 

ずっとアウェー続きで、彼らはホームと呼べる心の居場所がないのです。

 

だからこそ、好きな女性を放置することにより、自分のホームとアウェーの境界線をクッキリ分けようとするのです。

 

ホームとアウェーをごちゃまぜに出来ないのです。

 

そして、ホームであるあなたの元に戻ってくる際に「今俺様が戻ったぞ!ただいま!」と言いたくてたまりません。

 

そして、嫁であるあなたから「おかえり!」という気持ちで迎えてもらいたくてたまりません。

 

なので、あそこまで露骨に放置が出来てしまうのです。たとえすぐ隣に座っていたとしても。

 

つまり、もったいぶることで割り増しされる「俺のホーム感」を存分に味わいたくてたまらないのです。

 

まとめ

たとえば、名探偵コナンの新一と蘭の関係性を見ると分かりやすいのですが、蘭は新一よりも明らかに格闘が強いのにも関わらず、新一(コナン)は蘭をどんな時でも危険から守ろうとするポーズだけは決して崩しません。

 

なぜならば「なにぃ!?黒の組織が蘭を狙ってるだって?・・でもまぁ、あいつなら強いから黒の組織が襲ってきても大丈夫だろう。平気平気。」と新一(コナン)が言ってしまえば物語がそこで終わってしまうからです。

 

冷静に見ると、ツッコミを入れたくなるこのカップルですが、それでも新一(コナン)は自分より腕がたつとしてもヒロインである蘭を守ることに疑いは持たないですし、それが基本となっています。

 

そして、二人がうまくいっているのはそれぞれの得意分野を活かして守り守られの関係性がいいバランスで保たれているから成り立っているのです。

 

あくまでも架空の人物の話しではありますが、そんな新一(コナン)と好き避けくんの違いとは、女性に守られることに対して素直に感謝することが出来るか出来ないかというところにあるんですよね。

 

それは、どのような場合でも守られる男=弱い男という、彼らの中に根付いている恋愛セオリーに反するレッテルが自分に貼られてしまうことに怯えているからに他なりません。

 

感謝をしてしまえば、男として弱いことを認めてしまうなどと思い込んでいますから、恥ずかしくてたまりません。

 

さらには、30代~40代に差し掛かった彼らは、自分が物語の主人公や勇者であると思い込むには無理があることにようやく気付き始めてくるお年頃です。

 

色々と限界を感じることが多い中で、少年時代のロマンを追いかけ続けるのか、それとも自分の弱さを認めて丸くなっていくのか。

 

一体、ピュア過ぎるゆえの悲しき洗脳から、彼らはいつ解き放たれるのであろうか。

 

それは、架空の夢から覚めても生きている実感を感じさせるほどの、女性側の愛情と器量にかかっているのかもしれません・・・。

 

 


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15 件のレビューコメント

  • 以前にも、既読スルーの記事にてコメントをさせて頂きました者です。めーやん様の記事のおかげで、少しずつ好き避けの実態を理解し、また、自分を変えなくてはならないのだということを日々学んでいます。本当にありがとうございます。

    既読スルーから暫く、連絡も途絶え同じコミュニティには姿を現さなかった相手に、先日勇気を出してこちらから連絡してみました。すると思いの外あっさり返事があり、直接誘っては来ませんでしたが◯日空いてますよ、とのアピールが。私から飲みに誘い、二人で出掛けその日は楽しく過ごしましたが、相手には恋人がいることを聞き、(これは以前から察していた事です。そして恐らく相手の性格上、恋人と別れる事はないでしょう)このまま友人?として仲良く過ごせたとして、叶う望みがほぼ無い恋をいつまでも追っていいのか?という疑問が湧きました。本当にそれでいいのか、と。
    私には、相手の恋人を押し退けるつもりは毛頭ないのです。
    好き避けについて学び、冷静に自分の未来を考えられる様になったいま、ほんの少しだけ気持ちの整理が出来ました。正直、相手の口から恋人の話を聞いても恋愛感情は完全に消えていません。それが悔しいと云うか虚しいですが…。(私は嘘が苦手なタイプなので、その時はもしかしたら表情に多少不快感を出してしまったかもしれません…笑)まだ好きだと思いますし、どんな形であれ、交流は続けたいと願う気持ちはあります。けれど、自分が報われないな、と思うのも事実だと改めて気づきました。なんだか自分が可哀想になってしまったんです。めーやん様の記事で、自分を大切に愛することの大切さを知りました。だからこその変化だと思います。
    今はもう少し、ゆっくり相手の様子を見ようと思います。(相手が受け身なので本心は別だったとしても、きっとお誘いの連絡ひとつもしてこないでしょうが)焦る気持ちも殆ど無くなり、きっと以前より穏やかに過ごせると思います。
    これからも、めーやん様にお世話になります。

  • めーやんさん、初めまして♪
    つい最近、大好きな人にこれされましたー!大好きな人に勇気を出して甘えることが出来たので、自分への御褒美に「カクテル飲も~」とバーへ行ったんです。で、バーテンダーさんとずっとお喋りしてたら、大好きな人が入ってきて、何ともいえない雰囲気を醸し出しながらジーっとガン見された上に背を向けて座られ、彼はバーテンダーさんを一人占めしてました。何としても私には喋らせないぞという感じでしたね。私は飲み物が空になってるし、放置だし。「どうしたらいいのよー」って感じでした(笑)
    あ、あと「むうっ、さっきはホント、この記事が無かったら私はどうなっていたことか。心だけ雪山行きになっていましたよ(笑)
    甘えたら、耐えられずに逃げたくせにー!」とは思わず、心の中で「よく我慢のギリギリまで耐えたね!頑張ったね!お陰さまで私も幸せを感じられたよ!有り難う」と思えるようになりました。
    因みに、今は彼を拗ねさせてしまったのか、女性をちらつかされてます(苦笑)でも、オレ様で策士で全て分かっててやっているのも、よく分かってるので「良かったね~」とだけ伝えときました。
    まぁ、良かったじゃないか!

    あぁ、女性ちらつかされても
    堂々としてられるって、
    ある意味、楽で良いですね。

    追いすぎるとバテるので、出来るだけ追わせる様にしてみます。

    がんばるぞ~!

  • 私は姫(嫁)で、彼は勇者なのね!と、思うと彼の背中がとても愛しいです。

    仕事でめきめき頭角を現してきている好き避けくん。

    こちらにお世話になるまでは、嫌われているとしか思えなかったけど、めーやんさんのおかげで、好き避けくんとの仲が深まりつつあります。

    そして、嬉しいことにその成長を一番近くで堪能できるポジションに立てています。

    いつか本当の嫁になれたらいいなぁ、と思います。

  • めーやんさん、いつも楽しく拝見させて頂いております!

    今回も本当に面白く、久しぶりに大笑いをし、こちらの研究所の記事と出会うために好き避け男子と会ったのでは……とすら思っております。

    好き避けから、はや3年経ち、相手の態度にバカバカしいと思いつつも、数ヶ月に一度夜に食事を一緒にすることがあり、そして毎日のように、他の女性とは普通に楽しそうに話すのにね…(^◇^;) と思う事が。
    そういうことがあって日常で無視されると、本当になんでやねん、とほほ、、と思います。

    たしかにこの記事に書かれているように、姫だと思われてると気持ちもラクですよね。
    おっしゃる通り、ほんとは一人でなんでもできるわい、と思ってしまうんですけどね…(・ω・`)
    でもたしかに、そんなふうに考えてたら、彼ら(勇者)の出番がないですよね。

    楽しく読ませていただけるだけでなく、気づきもいただけて感謝です!
    まずは明日から、その視点で探してみようかなと思います( ^ω^ )

  • 背を向けられる。
    何度もありました。
    しかも他の女性と話しているのを見せつけるように、ドアの前で。
    ちょっと通れない・・と思いつつも
    「通して下さい」と言うのも
    女性と話しているところを邪魔するみたいで嫌で、
    あきらめて私も他の人と話し出すと
    待たせたね!と言わんばかりに
    会話を終わらせた彼が
    そーっとこちらに忍び寄ってじっとみてくるのを脇目でみて
    なんなんだろう(笑)と思うことが
    多々ありました。

    悪かったな、という意識もあるのか
    次の日辺りには積極的に話かけてくるので、行動パターンは読みやすかったのですが
    まさかそんな気持ちだとは思いませんでした。

  • めーやんさん。記事の更新ありがとうございます。

    前回に引き続き、あるあるです!露骨に背中見せてくるやつ。職場の好き避け男性がよくやる手口です。

    私が他の男性同僚と話している時、その好き避け男性が輪に入ってくるのはいいんですが、私の存在無視?ぐらいの勢いで背中向けてずっと男性同僚の方ばかり見るという態度をします。私が相づち入れたり話をふっても目も合わせてくれません。え?男性同僚が好きなの?ってぐらいそっちをずっと見てます(笑)
    それに輪に入ってきた割には楽しくなさそうな雰囲気だしてるし、話が終わったら終わったで残念そうだし、何しに来たの?と疑問でサッパリ分かりませんでしたがこの記事のおかげで解明しました。

    好き避け男性は全てに合理的だと記事で見ましたが、『背中で語る男のかっこよさ』の非合理的な考えや態度はただただ男のロマン、厨二病、あと時代遅れの亭主関白としか思えないです。そもそも好き避け事態非合理的だと私は思ってます。合理的だと思ってるのはしてる本人だけですからね(笑)
    どんなに嫁扱いされてても、どんだけ考えてもあなたの思考回路が分からんわ!って毎回心の中で叫びならか仕事してます。

    次の記事も楽しみにしてます!!

  • こんばんは。生地が更新されていたので嬉しく読みました
    私の好きな人もとことんカッコつけです。
    私が告白したのは1年も前なのに、仕事も何もかも決着が着いたら迎えに行こうと思っていると人伝に聞き…
    でも、本人はそんな素振りはまるでみせませんし、むしろ顔を合わせたら拒絶されます。
    かれこれ5ヶ月会っていません。
    本当は別に好きじゃないんじゃない?とすら思ってしまうのですが…
    なぜ体裁を整えないと行けないと思ってしまうのでしょうかね。

  • 昨日こちらの記事を拝見してから、ヤツをLINEで突き放しました。
    彼のペットのことで、「それは私に言うのではなく、奥様と相談すること。ペットは2人の子供みたいな存在でしょ」と。

      *** 以下、彼には伝えない私の真意 ***
    アンタの嫁は私じゃなく、いるでしょ冷めきった関係の妻が。
    仕事中あなたは他の目を気にするだろうし、会おうと言っても断り続け、LINEで長文は「長い」と嫌がり。
    これで互いを理解し合うなど、私には無理です。
    言葉でなくても良いから何か解る形で応えてくれれば、私も安心してあなたを受け留められるのに。
    現状では私が一方的に受容するばかりで疲れました。
    でも既婚者のあなたが応えないのは、普通当たり前なのでしょうね。
    奥様がおられるから、わきまえて引きます。
    私は偏屈なあなたより自分の幸せを選ぶから、あなたは奥さんと2人で世間体を選べば良い。
    その行きつく先がどうなのか、考えていますか?
    世間体が存在意義となる生き方を強いられた過去があるのでしょうが、自分らしい生き方より、あなたは何を選んだのでしょう。
    サヨナラならそれで良いし、私が欲しいなら追いかけて。
     *  *  *  *  *  *
    彼は素っ気なくて情に流されない風だけど、バリバリの少年漫画世代で、スポ根マンガが好きらしいです。
    私は何かと言えば度々人質になるヒロインが大嫌いで、
    ひたすら勝利に向かう主人公を優しく癒し待ち続ける女子なんで無理です。

    理想とするのは、ジブリのヒロインです。
    自分の力の限り主人公をサポートし、協力して何かを成し遂げ、2人で幸せになりたいです。

  • 長年、好き避け男子を好きでめーやんさんの記事に救われてきました。
    ひょんなところで好き避けしない男子とお付き合いすることに、、、優しくてわかりやすくて幸せです。涙
    好き避け男子‥私には手に負えませんでした。笑

  • めーやん様の文章…
    世の女性をどこまで励ましてくれるのかと…本当に思います。
    あの男に読ませて少しは音信不通について反省させたいです。
    無視されているのに、結婚5年目の嫁姫扱い…。これ以上の慰め言葉はないですよ。
    (*´꒳`*)
    今年の7月に私のSNSで、「なりすまし君」に絡まれて、そのなりすまし男が、なんとなく女の勘ですが私の好きな人っぽくて…現実的に私はネットのなりすましに絡まれたいのではなくて、今すぐ実家から手紙を送って欲しいのに、ネットでは、素性を明かさないなりすましに絡まれ続けるばかり。2ヶ月前に私が絵描きの友達をSNSで探したら「いいね!」してきた人が、有名画家ダリになりすました「なりすまし君」…というわけで、「誰?ダリ?」
    私の誕生日前後(8月)も、ダリのなりすまし君がなりすましのアカウントを放置しましたが、後日再開しました。でも、私のSNSを9月中旬から完全放置してなりすまし君をブロックしたのですが、そのなりすまし君が9月25日からなりすましアカウントを放置し出しました。その、なりすましアカウントは私が友達募集した今年7月にアカウント作られていました。
    …そんな事しなくても手紙を普通に送ってくれれば(とりあえずもう友達探さないし)ちゃんと友達でも恋人でも嫁にも喜んでなるのに…!
    手紙だよ…手紙…。ちゃんと名乗ってください…。
    新一も初期は非通知でしたよね。でもちゃんと蘭と会話していますよね。
    こんなあまのじゃくだと思わなかったです。ちゃんと手紙すぐくれる人だと思い込んでいました。
    こんな話を理解してくれる人いないです。
    でも、なりすまし君がもし私の友達探しに妬いて無差別に「いいね!」しまくったり、私の無視に反応して闇雲に「いいね!」するのピタッとやめたなら、とりあえずこのまま無視し続けます。私はなりすまし君に話をしません。本人がきちんと名乗って話してこないと駄目です。
    遠距離で全く会えない上にお返事くれません…。まだお互いに友達にさえなっていません。
    きちんと接してくれるなら本気で結婚したいと思っています。でも今のままだとただの恋煩いです。
    (ノ_<)
    嫌われていないのは分かりました。
    それだけでも嬉しいです。
    行動力抜群にある人なのに…。悶々。
    私も無視し続けます…手紙送ってくれるまで。勿論喜んでおかえりと言いたいです。もし手紙くれたら。
    進展もないので、大人しくこちらのブログ読ませて頂いています。
    めーやん様こそ、幸せな恋愛してくださいね。私には、めーやん様のような神がかりな励ましを書けませんが…。こんなに一方的に励まされてしまっていいのかな、大丈夫なのかな…と思ってしまいます。
    とりあえず…ありがとうございます。
    なんとなく水面下では「無視」が効いているみたいに思って、コメント書いてみました。
    皆様の駆け込み寺です。
    …今度は目に見える形で変化して現れて欲しいです。(当分の間、無理そうです…。)
    ご多幸、色々、応援しております。
    ^_^

  • 読んでいる途中で頭を抱えてしまいました。。
    ガンダムの影響がとても厄介です。

  • 記事の更新ありがとうございます(^^)
    今回の内容すごく納得です!!

    私はめーやんさんおすすめの占い師さんに何度もお世話になっているのですが、以前、彼からの周波数を言語化して彼の気持ちを伝えてくださる方にお願いした時に、「彼女(私)には自分の仕事の領域に入ってしくない。」「彼女はプライベートの領域」と言われ、
    ええええ~~~~!いつ私があなたのプライベートに入ったあ~~~~???
    とびっくりしたことがあります(笑)。

    ちなみに私と彼は同じ仕事の分野で、いつも二人になった時はよく仕事のことや悩みを話し合っていたので、私は彼のことを同じフィールドで戦っている「同胞」だと思っていました(^^;

    ましてやお付き合いもしていませんし、お互い告白もし合っていません。
    (でも鑑定内容は、こちらから言ってもいない状況まで隅々までぴったり一致しています)
    彼の思考の中での恋愛の過程のすっとばし具合がすごいというか...。
    その思考にしばらく??だったのですが、「まだ何もないのにすでに彼のプライベート領域に入っているのはラッキー」と思うようにしました(^^;

    それにしても、「好き避け」のテーマをこれだけ多角的にあらゆるストーリー性を絡めて、毎回新鮮な文章を産み出していくめーやんさんの才能には脱帽です。次回の更新も楽しみにしています!

  • こんばんは。
    本日、記事が更新されていて嬉しかったので早速二度三度読み返しています。

    「好きな女性は待たせてもいいもの」
    この思いが彼の中にあるとすれば、正直すごく腹立たしく思ってしまいます。
    だってこっちは告白までしてるのに「何て言っていいかわかりません」の返答以降、曖昧にされ、挙げ句の果てに会社の異動で彼はその後 別の県へ行くことに…。
    異動する前に私なりに彼と向き合おうと努力しましたが、彼は向き合うどころか逃げてばかりでした。
    最終日、そんな彼に疲れ果て何も声をかけず仕事をしてると彼が突然ヌッと現れ、「去ります…」と一言言って走り去ろうとしました。
    そんなお別れでは寂しすぎるので「また来てください!」と伝えました。
    「向こう(異動先)にも来てください」が彼からの最後の言葉でした。

    それから7ヶ月経ちますが、あえて連絡はしてません。会いにも行ってません。
    もちろん彼からの連絡もなし、会いに来ることもないです。
    「会いたい」とは毎日思いますし、彼のことを考えない日はないです。
    でも、今の私は彼をがむしゃらに追いかけるよりも自分自身を自立させないといけないと思うのです。
    じゃないと本当に共依存になりそうな予感がします。

    彼のことは相変わらず忘れられないし、めーやんさんの記事を読んでいると「もしかしたら今後何かあるかもしれない」と期待してしまう自分もいます。
    だけど、現状が変わるわけではない。
    私は30代後半なので彼を思い続けることに不安や焦りも感じてます。(ちなみに彼は30代前半です)
    何の確約もなく、ゴールも全く見えない彼をこれから二年三年それ以上に思い続けて年だけ重ねるのが本当に正解なのかわかりません。
    そもそも彼が私を好きなのかどうかも優柔不断すぎてわからない。
    そんな人を思い続けることは、この年になるとなかなかリスキーです。
    やめれるならとっととやめたい。
    捨てれるならとっとと捨てたい。
    そんな思いと日々葛藤していてつらいです。

    すごく長文になってしまってすみません。
    最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
    次の更新も楽しみにしてます。

  • 毎回楽しく読ませていただいています!
    今回も全くその通り。
    今年の新年会で、まさに、なにその不自然な角度の避けかた。私は空気かお前にとって。
    そのくせなぜ二次会三次会と連れ回す!!な出来事がありました。
    読んで、合点がいきました。

    いつも心が平穏になります。
    ありがとうございます。

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    当記事へコメントをお寄せ頂きまして誠にありがとうございます。恐れ入りますが、ご相談やご質問にはコメント欄ではご返答できかねます。コメント欄には全て目を通しておりますので、その点はご安心頂ければと思います。何卒宜しくお願い致します。いつもありがとうございます。